キャディバックをグラブと同じメーカーのものにするのか!

ルコックなど、ゴルフとは関係ないけど、おしゃれでカッコいいものにするのか!

ゴルフはグッツ一つをとっても、話題の尽きない素晴らしいものですよね

私は今まで、初心者用クラブセットで一緒についてきたキャディバックを使用していましたが
手に入れることができました!

プロ仕様コンパクトモデルのプロギアキャディバックをレビューしていきます

プロギアのキャディバックをあまり使われている方はいないと思いますので、プロギアはこんな感じかぁ!と
興味のある方は、ご覧になって下さい☆


プロギアのキャディバック【プロ仕様コンパクトモデル】の簡単なスペック

プロギアが公表している簡単なスペックについて紹介!

バック SPORTSMODEL

プロギアバックのスポーツモデルのコンセプトは、フードと本体まで貫く力強さと柔らかさ。
強くて丈夫な物作りを基本に、契約プロの意見を取り入れ、使いやすさをさらに追及した商品

契約プロの意見を取り入れているので、ファッショナブルというよりはスポーティな仕上がりになってますね

価格 材質 サイズ
40,000+税 合成皮革(PU) 9.0型(47インチ対応)
重量 カラー(3色) 口枠・セパレート
4.2㎏ ブラック・ホワイト・シルバー 5口・フルセパレーター

 

キャディバックの収納

口枠は5か所!
手を入れて中を確認すると、クラブが絡まらない様に区分けされてます

灰色部分が素材が違く、柔らかくなってます
指の形に作ってあるから、握りやすく持ち運びしやすい

ショルダー側でない方の収納

下部の一番大きな収納
28㎝のゴルフシューズがはいる大きさ!

他にもレインコートや折りたたみ傘などなど入れられる大きさ!

ショルダー側の収納

ショルダー側のポケットは3つ口

上部のポケットは、2~3スリーブ
ティなどいれられる

800mlの水筒
500mlのペットボトル2本ほど入る大きさ

番外編

バックの裏側には「PRGR」が印字されてる

メーカーのロゴが大きいのに抵抗がある・・

プロギアにはクラッシックモデルもあり、シンプルなデザイン

大きなロゴに抵抗があるひとにはおすすめ!(ブラックもあり)

 

まとめ

他にも収納できるポケットはありますが、ラウンドに持っていくグッツは全て入ります!

プロギアのバックは他のプレーヤーとあまり被ることがないので
人と被ってしまうのが嫌な人にはおすすめです☆

また、メーカーのロゴが大きくて気になる人には、シンプルデザインのクラッシックモデルもあります

ご興味のある方に参考になれば幸いです☆

ではでは!